二十四節気 (左の表の説明)
左の表は、二十四節気の説明のための表です。表の最初に「
西暦」と書いた部分に西暦(4桁:
例 2001)を入力して隣の「
計算開始」ボタンをクリックすると表の右端の「月日」及び「時刻」に指定された年の二十四節気の日時が入ります。西暦の
初期値は、現在の年となっています。
計算は、
JavaScriptを使用して行っていますので、ご使用のコンピュータ環境によっては、すべての計算終了まで1〜2秒程度かかることもあります。
表中の月日時刻についての注意事項
表の「月日」は現在の暦(新暦)での月日です。表の二十四節気は新暦の1月から順に並べておりますので、旧暦では前の年の十二月節と中である小寒と大寒が表の最初に表示されます。
「旧暦での今年」の小寒と大寒は新暦では翌年の日付となりますので、表の最後に表示しております。
このため、
最初の小寒・大寒は新暦で「計算年」
最後の小寒・大寒は新暦で「計算年の翌年」
となっております。注意してください。
この表の日時は太陽の位置計算から得ておりますので、
1870〜2100年の間ならば、実用上問題ないレベルで計算出来ます(時刻に関する
最大誤差は約2.4分です)。その後のことに関しては、あと50年位したら考えます。
「
二十四節気とは」も、併せてお読みください。
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二十四節気とは
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七十二候の日付計算
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