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★☆★☆★ ---【日刊☆こよみのページ】2008/03/16 号 --- ★☆★☆★
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  ▼▽▼ 今日一日のデータをまとめてチェック!
        一日の始まりは 『日刊☆こよみのページ』 ▲△▲
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 お早うございます。本日の暦データを配信致します。


 日刊☆こよみのページを書く場合、大体次のような順番で書いています。

  1.暦・暦注・記念日関係のデータ
  2.隅掘り隊通信
  3.暦のこぼれ話・言の葉
  4.Web こよみのページ情報・勝手に御紹介
  5.皆様からのお便り紹介
  6.前書き

 2〜5はある時もあれば無いときもありますが、大体以上のような順番で書い
 ています。本日もこの順番。よって今ここにたどり着いたという事は、いよ
 いよ終盤の追い込みだという事です。

 本日は、2,3,5がありましたので、この前書きの直前に書いていたのは皆様
 からのお便り紹介。
 皆さんからのお便りには御質問有り、御意見有り、あるいは雑談? と思え
 る内容有りで、いつも楽しませて頂いております。

 いつも決まった入力しかないと、決まった出力しか行えませんが、雑談だと、
 予想もしない情報の入力があるので、その入力のお陰で自分でも予想もしな
 かった考えが浮かんだりすることがあります。

 以前、暦の話を人前でする機会がありました。
 ある時は単発で。またあるときは何回か連続で。
 連続で行った時は準備等、結構大変だったのですが、暦の話をしながら質問
 を受けたり、説明の合間の息抜きのそれこそ雑談の中でそれまで自分では気
 が付かなかったものの見方や考え方を発見出来た事もあって、大変いい経験
 だったと思っています。

 しばらく、本業の方が忙しくなってしまった事もあって、こうした機会から
 遠ざかってしまったのですが、そのせいかなんだか最近面白いアイデアが浮
 かんでこない気がします。
 「暦の話」は思った以上にいい刺激だったようです。

 いつかどこかで、また暦の話が出来たらいいのですが。なかなかチャンスが
 ありませんから、それに代わるものとして、皆さんから寄せられる日刊☆こ
 よみのページへのお便りを、首を長くして待つ事にしましょう。
 ということで皆さん、お便り、よろしくお願いします!


読┃み┃物┃・┃目┃次┃
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□暦のこぼれ話 ・・・ 昼夜等分の日とお彼岸
□皆様からのお便り紹介
□隅掘り隊通信

◇バックナンバー閲覧と、読者登録は ⇒ http://koyomi8.com/cgi/magu/
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★      ■■■ 平成 20年  3月 16日 の暦 ■■■       ★
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西暦 2008年  3月 16日  [月の] 第4週 第3日曜  [年の]  76日目 残り 291日
旧暦   2月  9日 (仏滅)
ユリウス通日 2454541.5 (日本時 9時の値)

■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(3/16)のデータ
 六曜   仏滅 [ぶつめつ] 大悪日.万用ゆべからず
 日干支  乙卯 [きのとのう]
 十二直  建   [たつ] 中吉.柱立,事業開始,婚礼吉.屋敷内土動凶
 二十八宿 昴   [ぼう] 神仏祈願,大工仕事の始め,造作吉
 二十七宿 鬼   [き] 最大吉.万事に大吉.鬼宿日と呼ばれる
 日家九星 四緑木星 [しろくもくせい]

 ◇主な暦注
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  復日     [ぶくにち] 慶事ますます吉,凶事ますます凶
  天火日   [てんかにち] 棟上げ,家屋修造等凶
  狼藉日   [ろうじゃくにち] 凶日

◆明日(3/17)のデータ
 六曜   大安 [たいあん] 大安吉日なり.万事よし
 日干支  丙辰 [ひのえたつ]
 十二直  除   [のぞく] 小吉.種まき,医療吉.婚礼,土動かし凶
 二十八宿 畢   [ひつ] 神事,祭礼,造作,不動産取得吉.婚礼は凶
 二十七宿 柳   [りゅう] 造作に凶.葬儀を行えば不幸が重なる
 日家九星 五黄土星 [ごおうどせい]

 ◇主な暦注
  不成就日 [ふじょうじゅにち] 凶日.ことに事業開始等大凶
  八専間日 [はっせんまび] 八専期間中の例外日.この日は障り無し
  大明日   [だいみょうにち] 大吉日
  受死日   [じゅしにち] 黒日ともいう.最大悪日とされる
 参照:http://koyomi8.com/sub/rekicyuu.htm  (暦注計算)

■誕生花と花言葉
◆今日(03/16) の誕生花
 カイドウ(海棠)     温和
 ハナズオウ(花蘇芳) 高貴
 レンギョウ(連翹)   かなえられた希望

◆明日(03/17) の誕生花
 アンスリウム         情熱・熱心
 ネメシア             包容力
 レンギョウ(連翹)   かなえられた希望

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/bflower.php (今日の誕生花)

■今日の記念日
 ◇国立公園指定記念日
  1934年(昭和 9年)のこの日、瀬戸内海、霧島、雲仙の三ヶ所を内務省が
  日本で初めて国立公園に指定したことにちなんで。

 ◇十六団子
  田の神が山から戻ってくるとされる日で、東北地方の各地で団子を16個供
  えて神を迎える行事が行われる。10月16日には、神が山へ帰る日として同
  じように団子を供える。

 ◇遊園地の日(西日本)
  (3月第3日曜日)

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)

■各地の日出没 ( 計算地: 札幌 / 東京 / 大阪 / 福岡 / 那覇 )

 ◆札幌 ( 3/16)
  日出  5時45分  日没 17時42分  昼 時間 11時58分
  月出 11時30分  月没  2時44分  正午月齢  8.4
 ・札幌 ( 3/17)
  日出  5時43分  日没 17時43分  昼 時間 12時 0分
  月出 12時44分  月没  3時25分  正午月齢  9.4
 
 ◆東京 ( 3/16)
  日出  5時50分  日没 17時50分  昼 時間 11時59分
  月出 12時 4分  月没  2時22分  正午月齢  8.4
 ・東京 ( 3/17)
  日出  5時49分  日没 17時51分  昼 時間 12時 2分
  月出 13時13分  月没  3時 8分  正午月齢  9.4
 
 ◆大阪 ( 3/16)
  日出  6時 7分  日没 18時 6分  昼 時間 12時 0分
  月出 12時25分  月没  2時36分  正午月齢  8.4
 ・大阪 ( 3/17)
  日出  6時 5分  日没 18時 7分  昼 時間 12時 2分
  月出 13時33分  月没  3時22分  正午月齢  9.4
 
 ◆福岡 ( 3/16)
  日出  6時27分  日没 18時27分  昼 時間 12時 0分
  月出 12時50分  月没  2時54分  正午月齢  8.4
 ・福岡 ( 3/17)
  日出  6時26分  日没 18時28分  昼 時間 12時 2分
  月出 13時58分  月没  3時41分  正午月齢  9.4
 
 ◆那覇 ( 3/16)
  日出  6時37分  日没 18時39分  昼 時間 12時 2分
  月出 13時21分  月没  2時44分  正午月齢  8.4
 ・那覇 ( 3/17)
  日出  6時36分  日没 18時40分  昼 時間 12時 3分
  月出 14時26分  月没  3時34分  正午月齢  9.4
 
 参照:http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm  (日出没計算)
    http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm (月出没計算)
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★      ■■■  ほぼ日刊 『暦のこぼれ話』 ■■■     ★
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■昼夜等分の日とお彼岸
 間もなく今年もお彼岸がやって来ます。
 今年のお彼岸の期間は、3/17〜23。その真ん中、彼岸の中日が春分の日で、
 今年は3/20がこの日にあたります。

 さて、この彼岸の中日である春分の日は、「昼夜等分の日」ともいわれる事
 があります。仏教の中道の精神の象徴として昼夜の長さが同じとなる日を彼
 岸の真ん中に据えたわけです。

◇春分の日と昼夜等分の日
 まあ、ここまでの話はよく聞く話です。では春分の日は本当に昼夜等分の日
 かというとそうでもありません。
 この日刊☆こよみのページの計算結果を見ると、東京付近では本日3/16がち
 ょうど昼夜等分の日になっています。

 今日の日の出と日の入りの時刻(東京付近)をみると
  3/16
  日出  5時50分 方位 91度
  日没 17時50分 方位268度

 となります。
 東京以外では、数値が多少違ってきますが、日本国内ではおおよそ今日の前
 後にこのような「昼夜等分」の日を迎えるはずです。ちょっと春分の日とは
 違ってしまっていますね。現在の日出、日没の定義からすると、春分の日が
 昼夜等分の日にならないのはしかたのない事なのです。

◇日出、日没の瞬間
 現在の日出の定義は、太陽の上の縁(上辺)が地平線に接する瞬間とされて
 います。日没はどうかというと、同じく太陽の上辺が地平線に接する瞬間で
 す。太陽の見た目は星のような「点」ではなく、半径をもった円盤状に見え
 ますから、この定義からすると他の星のような「点」に見える天体の出没に
 比べると、

  出るのは、「半径分早く」
  沈むのは、「半径分遅く」

 なる事になります。昼と夜の長さという点からすると、これは昼に有利な裁
 定ではないですか! ちょっと夜が可愛そうですね。

 また、夜に不利な条件はこれだけではなくて、地球に空気があったり、日の
 出や日の入りを眺める人に身長があったりすることも不利な条件となります。
 ここでは詳しく触れませんが、地球に空気がある事による大気差と呼ばれる
 現象と、眺める人の目の高さによる眼高差と呼ばれる条件を計算に入れると、
 ますます昼は長めに、夜は短めにその長さが計算されてしまうのです。

 現在の日出、日没の定義はこうした夜の長さから見ると不利な条件が幾つも
 あるため、こうした事を考慮しなければ春分の日になるはずの昼夜等分の日
 が、春分の日より数日前に移動してしまうのです。

 ちなみに今は春の話でしたが、秋の秋分の日の話とすると、昼夜等分の日は
 秋分の日の数日後となります。

◇彼岸の中日が昼夜等分の日というのは嘘か?
 さて、計算上は彼岸の中日である春分の日(秋分の日も)は昼夜等分の日と
 は言えない事がわかりましたが、では彼岸の中日が昼夜等分の日というのは
 嘘かといえば、そうとも言い切れません。

 「計算上、昼夜等分にならない」理由を考えてみれば判るとおり、これは現
 在の私たちが日出没の瞬間を計算するために作った定義のためだからです。
 計算のために作った定義と、宗教上の観念的な定義が一致しないからと言っ
 て、どっちかが間違いと言うわけではないのですから。
 まあ、ここはそれぞれの考え方の違いだからしかたがないと、「大人の対応」
 をしようじゃありませんか。

◇大人げない宝暦暦?
 「大人の対応」を呼びかけたところで思い出すのは大人げない宝暦暦と寛政
 暦。何が大人げないのかというと、この定義の違いによって起こる、いわば
 人為的な差をさも重大な事のように扱って彼岸の日付を変えているのです。

 改暦というと、明治の太陰太陽暦から太陽暦への大改暦だけが注目されるの
 ですが、それ以前にも日本は何度か改暦が為されています。江戸時代だけで
 も、貞享暦、宝暦暦、寛政暦、天保暦と 4つの暦が作られ、作られるたびに
 改暦が為されたわけです。

 さて本題に戻りましょう。宝暦暦には、

  「彼岸は昼夜等分にして、天地の気ひとしき時なり。
   前暦の注する所、これに違えり」

 と書いてあって、これによって彼岸の日付を変更しました。
 平たくいうと、

  彼岸は昼夜等分の時だというのに、これまでの暦はそのとおりになってい
  ないじゃないか。

 と言っているわけです。そして、「昼夜等分」となるように彼岸の日付を変
 更したわけです。このため宝暦暦・寛政暦では春の彼岸は春分の日より前に、
 秋の彼岸は秋分の日より後ろにずらされています。

 まあ、この大人げない宝暦暦の大人げなさの陰には能力以上の仕事を与えら
 れた役人の悲哀があるのですが、この点はまたどこかで書く事にして、今は
 宝暦暦・寛政暦の彼岸の日付に対する考えは、次の天保暦には引き継がれず、
 宗教的な「昼夜等分」の概念と暦上の「昼夜等分の計算」とは切り離された
 ことだけ述べておく事にします。
 いつの時代も「大人の対応」が大切だということでしょうね?


  (『暦のこぼれ話』に取り上げて欲しい話があれば、
   magazine.std@koyomi.vis.ne.jp までお願いします。)
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■皆様からのお便り紹介 (お便りは magazine.std@koyomi.vis.ne.jp まで)
◇K.O さんから
  (前略)
 「力のこもった暦の話」に余り感想が届かず、「食事中にお茶は必要か否か」
 に沢山届くのは、自分が能動的に意見を言えるかどうかの違いだと思います。
 暦の話ですと、こちらはおとなしく「へぇ、ほぅ、ふうん」と感心するしか
 出来ないんですね。

 それに比べてお茶などは、誰でも「自分流」のエキスパートですから、一家
 言を持つ事が出来る。という事で活発な会話が生まれる。
 だからわたしは雑談って好きですね。誰もが(と言うかわたしでも)参加で
 きるから。
  (後略)

→昨日の前書きでのぼやきについて、K.O さんからの考察が届きました。
 「おおそうだったか!」
 と思わず膝を叩きました(痛かったです)。

 私もこうした一つのテーマに縛られない雑談が好きです。色んな考えが聞け
 るし、それに触発されて色んな考えが浮かびますから。まあ浮かぶ考えの多
 くはロクでもない事ではあるのですが、たまには「ロクなもの」も飛び出し
 ますからね。

 そうしたロクでもないこと、ロクでもあること(?) のために、またどう
 でもいい話を書いてゆきます。皆さんもあきれずにお付き合い下さいね。

 (※頂いたメールのすべては御紹介は出来ません。ごめんなさい。)
■隅掘り隊通信 (誤字脱字のご連絡は magazine.std@koyomi.vis.ne.jp まで)
◇3/14号、前書き
 > 雨音にかき消されているだけな【】かな → だけな【の】かな
 > 【当たり】の田んぼは → 【辺り】の田んぼは

⇒かわうそ@暦隊員、いたち隊員からの報告でした。
 隊員の皆さん、報告有り難うございました。またの活躍を期待します。
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