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こよみのぺーじ
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(当日号は08時に公開 : 現在 2019/08/20 05:28)
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日刊☆こよみのページ
   
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★☆★☆★ ---【日刊☆こよみのページ】2008/05/28 号 --- ★☆★☆★
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  ▼▽▼ 今日一日のデータをまとめてチェック!
        一日の始まりは 『日刊☆こよみのページ』 ▲△▲
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 お早うございます。本日の暦データを配信致します。


 昨日は、初夏らしい「暑い日」になりました。
 昼休みに職場に続く坂道をランニングしていたら、熱くなったアスファルト
 の上には、何匹ものミミズが干物になって転がっていました。一昨々日の大
 雨に浮かれてアスファルトの道までのこのこ出てきてこの暑さで干からびま
 したか。

 何匹かの干からびたミミズを見ながら走っていると、足下に他のミミズとは
 大分大きさの違う巨大なミミズの死体が現れて、一瞬ビックリ。

  デッカイミミズ!

 と思ったら、そうではなくて、小さなヘビの死骸でした。まあそれはそれで、
 ビックリの材料にはなりましたけれど。こっちはミミズと違って干からびた
 のでは無くて、車に轢かれてお亡くなりになったようです。
 暖かい陽射しに誘われて日向で体温を上げていたら、あがる前に車に轢かれ
 ちゃったのかも。

 そう言えばこの道上には、雨が降らなくても、暑くならなくてもいつも浮か
 れたようにこの辺の道や山の斜面を歩き回っているカニも、数え切れないほ
 ど車に轢かれて死体となっています。

  うーむ、生あるものはいつか死んでゆくのだな

 と暑い真昼の太陽の下で感慨に耽る私でしたが、坂道をくだり終えて、引き
 返してくる頃には、上り坂のきつさと頭上の太陽の暑さで感慨に耽っている
 私自身が死にそうになっておりました。

 幸い、死にそう止まりで生きておりますので本日もこれを書いております。
 そして今日も性懲りもなく、「死にそう」になりながら昼休みは走ろうと思
 っています。

 それでは皆さん、今日も元気に行ってらっしゃい。


読┃み┃物┃・┃目┃次┃
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□暦のこぼれ話 ・・・ 十二支と時刻
□隅掘り隊通信

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★      ■■■ 平成 20年  5月 28日 の暦 ■■■       ★
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西暦 2008年  5月 28日  [月の] 第5週 第4水曜  [年の] 149日目 残り 218日
旧暦   4月 24日 (先負)
ユリウス通日 2454614.5 (日本時 9時の値)

■祝日・二十四節気・雑節等
 下弦             半月。月と太陽の黄経差が270°となる日。

■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(5/28)のデータ
 六曜   先負 [せんまけ] 朝〜昼は悪し.昼過ぎ〜夕まで障りなし
 日干支  戊辰 [つちのえたつ]
 十二直  閉   [とづ] 凶.金銭収納,墓作りは吉.造作,旅行凶
 二十八宿 箕   [き] 造作大吉.財産の収蔵吉.婚礼大凶.葬式は凶
 二十七宿 奎   [けい] 大吉.婚礼,棟上げ,旅立ち万に大吉
 日家九星 五黄土星 [ごおうどせい]

 ◇主な暦注
  一粒万倍日 [いちりゅうまんばいにち]
        慶事、事業開始、種まき等大吉.借金は大凶
  天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
  五墓日   [ごむにち] 土動かし,種まき,旅行等凶

◆明日(5/29)のデータ
 六曜   仏滅 [ぶつめつ] 大悪日.万用ゆべからず
 日干支  己巳 [つちのとのみ]
 十二直  建   [たつ] 中吉.柱立,事業開始,婚礼吉.屋敷内土動凶
 二十八宿 斗   [と] 土動かし,造作は吉
 二十七宿 婁   [ろう] 大吉.婚礼,造作大吉
 日家九星 四緑木星 [しろくもくせい]

 ◇主な暦注
  己巳     [つちのとみ] 吉日.巳待ちともいう.弁財天縁日
  大明日   [だいみょうにち] 大吉日
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  受死日   [じゅしにち] 黒日ともいう.最大悪日とされる
  重日     [じゅうにち] 慶事ますます吉,凶事ますます凶
 参照:http://koyomi8.com/sub/rekicyuu.htm  (暦注計算)

■誕生花と花言葉
◆今日(05/28) の誕生花
 アマリリス           おしゃべり・虚栄
 ブルーファンフラワー 可能性

◆明日(05/29) の誕生花
 ナデシコ(撫子)     純粋な愛・無邪気
 ニゲラ(黒種草)     夢路の愛情・当惑
 ルピナス             いつも幸せ・母性愛

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/bflower.php (今日の誕生花)

■今日の記念日
 ◇花火の日
  1733年(亨保18年)に隅田川で水神祭りの川開きが行なわれ、慰霊を兼ねた
  花火が打ち上げられた。

 ◇国際アムネスティ記念日
  1961年(昭和36年)に政治的権力による人権侵害を守るための国際民間機関
  アムネスティ・インターナショナルが発足したことによる。

 ◇ゴルフ記念日
  スポーツ用品メーカー、ミズノの直営店エスポートミズノが1994(平成 6)
  年に制定。1927(昭和 2)年、第 1回全日本オープンゴルフ選手権大会が横
  浜の保土ヶ谷ゴルフ場で開催された。

 ◇業平忌
  平安時代初期の歌人・在原業平の 880(元慶 4)年の忌日。平城天皇の子の
  阿保親王の第5子で、在原姓を賜って臣籍に下った。
  六歌仙・三十六歌仙の一人で、容姿端麗で情熱的な和歌の名手だったため
  『伊勢物語』の主人公とされる。枕を共にした女性は若い娘から上は99歳
  まで、その数は3733人と伝えられ、才女の小野小町も名を連ねている。

 ◇辰雄忌
  小説家・堀辰雄の1953(昭和28)年の忌日。

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)

■各地の日出没 ( 計算地: 札幌 / 東京 / 大阪 / 福岡 / 那覇 )

 ◆札幌 ( 5/28)
  日出  4時 0分  日没 19時 4分  昼 時間 15時 4分
  月出  0時 4分  月没 11時11分  正午月齢 22.6
 ・札幌 ( 5/29)
  日出  3時59分  日没 19時 5分  昼 時間 15時 6分
  月出  0時25分  月没 12時21分  正午月齢 23.6
 
 ◆東京 ( 5/28)
  日出  4時28分  日没 18時49分  昼 時間 14時22分
  月出  0時 1分  月没 11時26分  正午月齢 22.6
 ・東京 ( 5/29)
  日出  4時27分  日没 18時50分  昼 時間 14時23分
  月出  0時27分  月没 12時29分  正午月齢 23.6
 
 ◆大阪 ( 5/28)
  日出  4時47分  日没 19時 3分  昼 時間 14時16分
  月出  0時17分  月没 11時44分  正午月齢 22.6
 ・大阪 ( 5/29)
  日出  4時47分  日没 19時 4分  昼 時間 14時17分
  月出  0時44分  月没 12時47分  正午月齢 23.6
 
 ◆福岡 ( 5/28)
  日出  5時10分  日没 19時21分  昼 時間 14時11分
  月出  0時36分  月没 12時 6分  正午月齢 22.6
 ・福岡 ( 5/29)
  日出  5時10分  日没 19時22分  昼 時間 14時12分
  月出  1時 4分  月没 13時 9分  正午月齢 23.6
 
 ◆那覇 ( 5/28)
  日出  5時38分  日没 19時16分  昼 時間 13時38分
  月出  0時40分  月没 12時23分  正午月齢 22.6
 ・那覇 ( 5/29)
  日出  5時37分  日没 19時16分  昼 時間 13時39分
  月出  1時12分  月没 13時21分  正午月齢 23.6
 
 参照:http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm  (日出没計算)
    http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm (月出没計算)
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★      ■■■  ほぼ日刊 『暦のこぼれ話』 ■■■     ★
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■十二支と時刻
 東洋の暦の話をすれば、触れないわけにはいかないのが十二支。
 何度か書いてきたとおり十二支は元々は「十二ヶ月」を表すために生み出さ
 れたもので、元々は月の順番を表すための特別な記号として使われていまし
 た。現在我々が慣れ親しんだ十二支と神獣、子と言えば鼠といった関係は後
 世に、一般庶民になじみやすいようにと考え出されたもので、元々の十二支
 には動物と結びついた関係はありませんでした。
 (ちなみに、十二支と動物を結びつけたのは支那の後漢王朝の頃とのこと)

 さて、元々は月の順番を表す記号だった十二支ですが、それ以後日にちや年、
 時刻や方位までその使用範囲を拡げてゆきます。年や日との関係は何度か書
 いて来ましたから、本日は時刻との関係について書いてみたいと思います。

◇十二支と十二辰刻
 十二支を均等に一日の時刻に割り振ると、 1つの干支が 2時間を表すことに
 なります。この均等な長さに時刻を割り振り、それを干支名で呼ぶ方法を十
 二辰刻法と呼びます。

 このときの 2時間を一辰刻といい、この「辰刻」を「とき」と呼びます。
 この方法での時刻の呼び方は、子ノ刻とか、辰ノ刻となります。ただ、一辰
 刻は 2時間と長いので少々大雑把過ぎるのでさらに半分にして前半の始まり
 を初刻、後半の始まりを正刻とし、卯ノ初刻、午ノ正刻等とも使いました。
 また、初刻を上刻と言う場合もあり、辰ノ上刻などと使いました。

 これでもちょっと大雑把すぎるなというときには、一辰刻を 1/4にして、一
 つ、二つ、三つと数える方式もあります。

  草木も眠る丑三つ刻(どき)

 などの使い方ですね。

 十二支をときに割り振っておりますが、暦の上での時刻は昔から現在と同じ
 ように真夜中から始まりましたので、真夜中は子ノ刻、真昼は午ノ刻となり
 ます。現在でも一日を「午前と午後」に分けますが、この「午」は真昼が午
 ノ刻でしたから、その前か後かということでこう呼ばれるようになりました。
 また、真昼を「正午」というのも「午ノ正刻」から来た言葉です。これと反
 対の真夜中も、正午ほど一般的な言葉ではありませんが「正子」と使う場合
 があります。もちろん、「子ノ正刻」の意味ですね。


◇「十二辰刻法」は定時法
 「江戸時代の時刻は不定時法であった」とよく言われるのですが、これはか
 なり間違いを含んだ言葉です。

 既に書いたとおり、十二辰刻法は一辰刻を 2時間とした「定時法」です。
 一般に言われる、日の出や日の入りを基準とした不定時法というのは一般の
 生活で使われたいわば非公式な時刻です(江戸時代に作られた最後の暦、天
 保暦だけは、この不定時法による表記を取り入れています。実生活に合わせ
 て譲歩した結果でしょう)。

 この不定時法は夜明けを明け六ッ、日暮れを暮れ六ッとしこの二つの「六ツ」
 の間を六分割したものなので、季節によって夜と昼で使われる時刻の長さが
 変わるというもので、夜明けから日暮れまでという当時の人々の生活には便
 利な時刻系と言うことで、日常生活で使われていましたが、あくまでも非公
 式な時刻系でした(天保暦をのぞく)。
 十二辰刻法はあくまでも、季節や昼夜の長さにかかわらず

  一辰刻 =  2時間

 です。間違えないでくださいね。


◇「子の刻の始まり」は何時?
 さてここでもう一つ、現在の私たちから見ると不思議なことがあります。
 十二辰刻法の始まりは「子ノ刻」です。ところが子ノ刻の始まりと、一日の
 始まりは同じではないのです。今の時刻で表すと、

  子ノ刻 ・・・ (前日の)午後11時から、 1時までの 2時間

 となります。ところが一日の始まりは現在と同じく真夜中(零時)です。つ
 まり子ノ刻の前半、子ノ初刻(上刻)は前日なのです。では、

  今日はいつから

 というと、子ノ刻始まって 1時間後、「子ノ正刻」からということになりま
 す。実は既に「真夜中を正子」と言うと書いたのはこれを意味します。真夜
 中は子ノ正刻なのです。

 同じように真昼も「正午」。つまり午ノ正刻。午ノ刻の始まりである初刻は、
 午前11時です。時刻を表す十二辰刻の始まりと一日の始まりが一致しないな
 んてなんだか不思議。いまのように一日の始まりは零時という感覚になれた
 身としては、不便そうだなと感じてしまいますが、現実にそう使われていた
 のですからしかたがない。
 ちなみに日常生活で使われていた時刻はどうなっていたかというと、

  真夜中は、「夜九ツの始め」で、午前は「昼四ツの終わり」で終わる

 この点では区切りがいい(始めが「九」で終わりが「四」というのがなんだ
 か変ですが、これはまた何れ取り上げますので、今回は省略)。両者の関係
 を見ると

  子ノ初刻 ≒ 夜四ツ半
  子ノ正刻 = 夜九ツ
  ついでに、
  丑ノ初刻 ≒ 夜九ツ半
  丑ノ正刻 ≒ 夜八ツ

 という具合になります。「≒」としたのは、定時法の「一刻(いっこく)」
 と不定時法の「一とき」が同じ長さでは無いためです。

 一つの時代に、複数の時刻系が使われていたためでしょうか、時代劇などで
 はたまに使い方がおかしなことがあります。時代考証の間違いかと言えば、
 そうとばかりも言い得ません。何故かというと、どうやら江戸時代の人たち
 も、結構両者を混同して間違って使っていたようなのです・・・。

 今の時刻系が単純で良かったと胸をなで下ろしながら、今日の暦のこぼれ話
 を終えることに致します。


  (『暦のこぼれ話』に取り上げて欲しい話があれば、
   magazine.std@koyomi.vis.ne.jp までお願いします。)
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◇5/27号、コトノハ
 > 薄暗い木暮の中も、卯の花の【咋】場所は
 →薄暗い木暮の中も、卯の花の【咲く】場所は

⇒e-arf 隊員からの報告でした。
 隊員の皆さん、報告有り難うございました。またの活躍を期待します。
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