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こよみのぺーじ
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(当日号は08時に公開 : 現在 2019/08/23 02:49)
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★☆★☆★ 【日刊☆こよみのページ】2011/10/24 号 (No.1850)  ★☆★☆★
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  ▼▽▼ 今日一日のデータをまとめてチェック!
        一日の始まりは 『日刊☆こよみのページ』 ▲△▲
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 お早うございます。本日の暦データを配信致します。

読┃み┃物┃・┃目┃次┃
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□暦のこぼれ話 ・・・ 旧暦時代の暦日の区切りは何時?
□Web こよみのページ情報 ・・・ Web こよみのページ、復旧状況
□埋め草の記

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★      ■■■ 平成 23年 10月 24日 の暦 ■■■       ★
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西暦 2011年 10月 24日  [月の] 第5週 第4月曜  [年の] 297日目 残り  69日
旧暦   9月 28日 (赤口)
ユリウス通日 2455858.5 (日本時 9時の値)

■祝日・二十四節気・雑節等
 霜降             二十四節気の一つ 旧暦九月中気
 霜始めて降る     七十二候の一つ(52候)

■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(10/24)のデータ
 六曜   赤口 [しゃっく] 悪日.万事忌む.但し昼時は障りなし
 日干支  壬子 [みずのえね]
 十二直  満   [みつ] 大吉.移転,旅行,婚礼,元服,普請など全て吉
 二十八宿 畢   [ひつ] 神事,祭礼,造作,不動産取得吉.婚礼は凶
 二十七宿 氏   (※氏+一)[てい] 婚礼,移転,種まき吉.造作,着初め凶
 日家九星 九紫火星 [きゅうしかせい]

 ◇主な暦注
  八専入り 
  天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  帰忌日   [きこにち] 凶日.旅行からの帰宅は特に凶
  天火日   [てんかにち] 棟上げ,家屋修造等凶
  狼藉日   [ろうじゃくにち] 凶日

◆明日(10/25)のデータ
 六曜   先勝 [せんがち] 朝〜昼は障りなし.昼過ぎ〜夕は悪い
 日干支  癸丑 [みずのとのうし]
 十二直  平   [たいら] 大吉.祝い事全て吉.特に婚礼は大吉
 二十八宿 觜   [し] 入学のみ吉.造作を行えば家財を失う
 二十七宿 房   [ぼう] 大吉.婚礼,旅行,神事,造作大吉
 日家九星 八白土星 [はっぱくどせい]

 ◇主な暦注
  八専間日 [はっせんまび] 八専期間中の例外日.この日は障り無し
  天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
  十死日   [じゅうしにち] 天殺日ともいう.受死日に次ぐ凶日
  地火日   [じかにち] 基礎工事,柱立て,葬送等凶
  滅門日   [めつもんにち] 凶日
 参照:http://koyomi8.com/sub/rekicyuu.htm  (暦注計算)

■誕生花と花言葉
◆今日(10/24) の誕生花
 アゲラタム           信頼・安楽
 クロッサンドラ       虚飾
 マユミ(真弓)       真心

◆明日(10/25) の誕生花
 アキノノゲシ(秋の野罌栗) 控え目な人
 パイナップルセージ   家庭的

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/bflower.php (今日の誕生花)

■今日の記念日
 ◇国連デー
  国際デーの一つ。1948(昭和23)年から実施。1945(昭和20)年、ソ連の国
  際連合憲章への批准により、発効に必要な20か国の批准が得られたため、
  国連憲章が発効し、国際連合が発足しました。
  日本は1956(昭和31)年に加入が認められました。1971(昭和46)年の国連
  総会で、国連加盟国はこの日を公的な休日として記念するよう勧告され
  ました。(United Nations Day)

 ◇暗黒の木曜日
  1929(昭和 4)年10月24日木曜日、ニューヨーク・ウォール街の株式取引
  所で株価が大暴落し、世界大恐慌のきっかけとなりました。当時のアメ
  リカは、第 1次大戦の軍需により好景気が続いていましたが、1920年代
  末には景気後退の前兆が見られ始めていました。

  10月24日の取引が開始して 1時間ほどの間に急激に株価が下落し、その
  スピードに人々がパニックになって一斉に売りに出ました。市場介入等
  により、その日の取引終了時には前日の終値まで値を戻しましたが、 5
  日後の10月29日火曜日にも、取引開始と同時に「暗黒の木曜日」を超え
  る売りが殺到し、「悲劇の火曜日」と呼ばれました。

 ◇世界開発情報の日
  1972(昭和47)年の国連総会で制定。国際デーの一つ。
  1970(昭和45)年、「第 2次国連開発の10年のための国際開発戦略」が採
  択されました。世界中で行われている開発に関する情報を集めて、地球
  全体の開発のバランスを考える日。
  (World Development Information Day)

 ◇ツーバイフォー住宅の日
  日本ツーバイフォー建築協会が制定。

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)

■各地の日出没 ( 計算地: 札幌/仙台/東京/大阪/岡山/福岡/那覇 )

 ◆札幌 (10/24)
  日出  5時58分(104度) 日没 16時39分(254度) 昼 時間 10時42分
  月出  2時28分( 89度) 月没 14時44分(266度) 正午月齢 26.7
 ・札幌 (10/25)
  日出  5時59分(105度) 日没 16時38分(254度) 昼 時間 10時39分
  月出  3時44分( 97度) 月没 15時15分(258度) 正午月齢 27.7
 
 ◆仙台 (10/24)
  日出  5時53分(103度) 日没 16時48分(255度) 昼 時間 10時55分
  月出  2時30分( 89度) 月没 14時47分(266度) 正午月齢 26.7
 ・仙台 (10/25)
  日出  5時54分(104度) 日没 16時46分(255度) 昼 時間 10時53分
  月出  3時42分( 96度) 月没 15時22分(259度) 正午月齢 27.7
 
 ◆東京 (10/24)
  日出  5時54分(103度) 日没 16時56分(256度) 昼 時間 11時 1分
  月出  2時35分( 89度) 月没 14時53分(267度) 正午月齢 26.7
 ・東京 (10/25)
  日出  5時55分(103度) 日没 16時55分(255度) 昼 時間 10時59分
  月出  3時46分( 96度) 月没 15時29分(259度) 正午月齢 27.7
 
 ◆大阪 (10/24)
  日出  6時10分(103度) 日没 17時14分(256度) 昼 時間 11時 4分
  月出  2時52分( 89度) 月没 15時10分(266度) 正午月齢 26.7
 ・大阪 (10/25)
  日出  6時11分(103度) 日没 17時13分(255度) 昼 時間 11時 2分
  月出  4時 2分( 96度) 月没 15時47分(259度) 正午月齢 27.7
 
 ◆岡山 (10/24)
  日出  6時16分(103度) 日没 17時20分(256度) 昼 時間 11時 4分
  月出  2時59分( 89度) 月没 15時17分(266度) 正午月齢 26.7
 ・岡山 (10/25)
  日出  6時17分(103度) 日没 17時19分(255度) 昼 時間 11時 2分
  月出  4時 9分( 96度) 月没 15時54分(259度) 正午月齢 27.7
 
 ◆福岡 (10/24)
  日出  6時29分(103度) 日没 17時36分(256度) 昼 時間 11時 6分
  月出  3時14分( 89度) 月没 15時32分(266度) 正午月齢 26.7
 ・福岡 (10/25)
  日出  6時30分(103度) 日没 17時35分(256度) 昼 時間 11時 4分
  月出  4時24分( 96度) 月没 16時10分(259度) 正午月齢 27.7
 
 ◆那覇 (10/24)
  日出  6時33分(102度) 日没 17時54分(257度) 昼 時間 11時22分
  月出  3時26分( 89度) 月没 15時45分(267度) 正午月齢 26.7
 ・那覇 (10/25)
  日出  6時33分(102度) 日没 17時54分(257度) 昼 時間 11時20分
  月出  4時31分( 96度) 月没 16時27分(260度) 正午月齢 27.7
 
 ※ 出没時刻後の()は出没方位(北:0→東:90→南:180→西:270→北:360度)
 参照:http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm  (日出没計算)
    http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm (月出没計算)
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★      ■■■  ほぼ週刊 『暦のこぼれ話』 ■■■     ★
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■旧暦時代の暦日の区切りは何時?
 どこかに暦のこぼれ話の種は無いかなと思っているところに、話の種が転が
 ってきました。
 出所は、お月様好きのオヤジ様からの質問メール。
 ではその中身を拝見致しましょう(関連部分のみの抜粋です)。

 > ひとつ、質問です。
 > 旧暦での日付の切り替え時はいつなのでしょうか?
 > 現在のように、午前 0時をもって、日付が変わると言う概念が、有ろう
 > はずもなく、又、夜に関して、例えば10日月は、月が昇ってから沈むま
 > で10日月と呼ぶのでしょうか?
 >
 > お月様好きのオヤジより

 ご質問には、日の区切りの話と10日月(十日月)とは何時の月かという二
 つの質問があるのですが、本日はまず「日の区切りの話」について書いてみ
 たいと思います。

◇江戸の町の一日は明け六ッに始まる?
 「江戸時代の一日の始まりは夜明けだった」という話を耳にすることがあり
 ます。さてどうでしょうか?

 時代劇や古典落語の世界でよく聞く昔の時刻には、九ッとか八ッというのが
 あります。

  「今何時(なんどき)だい?」
  「へぇ、九ッ(ここのつ)で」

 といった具合に使われたものです。この数字を使った時刻の不思議なことは、
 昼と夜の長さの違いで、その長さが変化するという点です。

 昼と夜の区切りはそれぞれ明け六ッ(あけむつ)、暮れ六ッ(くれむつ)と
 呼ばれて、この区切りで区切った昼の長さを昼に属する六ッ、五ッ、四ッ、
 九ッ、八ッ、七ッの六つに均等にわけて昼の時刻の間隔を決め、夜も同様に、
 夜に属する六ッ、五ッ、四ッ、九ッ、八ッ、七ッに分けて夜の時刻の間隔を
 決めるというもの。

 ですから、同じ九ッでも昼九ッと夜九ッでは長さが違い、その上季節によっ
 てもそれぞれの長さが変わるというものでした(夏は昼が長く、冬は夜が長
 い)。これは江戸時代に使われた長さの変わる時刻法、不定時法の一種です。

 この昼と夜の区切りに当たる明け六ッと暮れ六ッの始まりですが、昼と夜の
 始まりだから、日の出と日の入りの時刻だろうと思うと、さにあらず。朝な
 ら空が白んであたりの風景が見え始める瞬間、夜なら夕方の空に明かりで見
 えていた町並みが見えなくなる瞬間とでも申しましょうか(今なら、薄明と
 か薄暮といわれる薄明かりの時間帯の始まりと終わりのことです)。

 江戸時代の人々にとっては、その生活活動は明け六ッに始まり、暮れ六ッに
 は終わって家に帰り、あとは夕飯食べてさっさと寝ちゃうというのが基本パ
 ターンだったと思われます。
 ということで、「江戸時代の一日の始まりは夜明けだった」と考えられるよ
 うになったわけです。

◇暦日の始まりも「明け六ッ」?
 さて、江戸の人々の日常の一日の話をしたところで、次は残念なお知らせ。
 それは、暦の上の一日の始まりは、こんな江戸の人々の生活常識とは異なっ
 ていたということです。

 日本できちんとした暦が使われるようになったのは六世紀末頃と考えられま
 す。当時は中国から輸入した暦をそのまま使用していた時代ですが、この時
 代からそれ以降ずーっと日本の暦の日付の区切りは

  正子 (しょうし ・・・ 「子の正刻」の意味)

 今で云うところの夜の零時でした。
 質問のメールをくださった、お月様好きのオヤジ様が

 「午前 0時をもって、日付が変わると言う概念が、有ろうはずもなく」

 というその概念が、こんな昔から当たり前にあったのでした。
 (ちなみに「正子」は先に説明した「夜九ッ」の始まりにあたります)

 公的な行事、記録はこの正子で区切った日付によって為されるのが基本。
 もちろん暦月の区切りもこの正子で区切られた日付の変わり目に従って切り
 替わります。

 この辺の話は「日本では昔からそうだった」というより、日本が暦を学んだ
 中国が昔からそうしていたので、習った日本も当然のように、そうなってし
 まったわけです。

◇使っている方も混乱していた?
 さて、暦日の区切りはずっと正子だったという話をしました。これは「暦を
 作る側の常識」であったのは間違いないのですが、暦を使う側までこの常識
 が浸透していたかというと、どうもそんなことは無かったようです。

 江戸時代に生きた人たちも結構このあたりは混乱して使っていたようで、暦
 の上では日付が変わったはずの正子(夜九ッ)〜明け六ッ前に起こった事の
 記録を、前日の日付で記入しているということがかなりあったようです。

 江戸時代の学者として有名な本居宣長は細かなことが気になる人だったらし
 く、もし自分が亡くなった時刻が正子以降であったら、日付が変わっている
 ので命日を間違えることがないようにといった注意書をわざわざ書いて残し
 ています。わざわざこんなことを書き残こしていたということは裏を返せば、
 それほどよく間違えられていたいう証拠でもありますね。

 古文書に記された日付にはこうした誤りが、結構混じっているようです。
 「日付なんて当たり前のことを書き間違えるはずはない」なんて思いこんで
 古文書の日付を鵜呑みにすると有りもしない「歴史のミステリー」を作り出
 してしまうことにもなりかねません。

  日付は、真夜中の正子(≒深夜の零時)に切りかわる

 実は旧暦の時代も、この現代の考え方と基本は変わっていなかったという、
 本日の暦のこぼれ話でした。
 (「十日月」は何時の月という話は、またいずれ)


  (『暦のこぼれ話』に取り上げて欲しい話があれば、
   magazine.std@koyomi.vis.ne.jp までお願いします。)
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■Web こよみのページ情報 (http://koyomi8.com/)
◇Web こよみのページ、復旧状況
 現在のところ相変わらず http://koyomi.vis.ne.jp/ でしかアクセス出来ま
 せん。http://koyomi8.com/ ではつながりません。

 このURL の問題は、今週中には解決出来ると考えております。

 http://koyomi.vis.ne.jp/ で接続すれば、とりあえずほとんどの機能は使
 えるはずです(風信と、サイト内検索機能はまだ復活していません)。
 ご不便をおかけして申し訳ありません。

■埋め草の記 (「編集後記」のようなもの)
◇運動会の代休日
 本日まで、和歌山からの日刊☆こよみのページです。
 昨日の日曜日は下の息子の通う小学校の運動会。

 今回はこの運動会にあわせて戻ってきたのですが、天気予報では日曜の天気
 が不安な状態(つまり、雨)であったので、順延された場合に備えて、今日
 まで休みを取っていました。
 しかし、運動会は昨日で無事に終了したので、今日はのんびりとしたお休み
 の一日となりました。
 (お仕事中の皆さんには申し訳ありません)。

◇うらやましい校庭
 日曜日の未明、午前 4時には土砂降り。
 これは無理かと思っていましたが、夜が明けると天気は一転して快晴に。

 息子の小学校のグラウンドは一昨年前に芝生化(芝の苗を40〜50cm間隔で植
 えるだけで、芝生化出来るという手軽な方法で)していたので、雨さえ止ん
 でしまえば、芝についた露をスポンジなどで吸い取れば、使える状態になる
 ので、運動会開始時間を1時間遅らせて、みんなで露の拭き取り(専用のス
 ポンジローラーのような道具がある)して、運動会は無事に行えました。

 拭き取ったとはいえ、やはりいくらかは水が残っていてところによっては足
 を滑らせるということはありましたが、滑って転んでも下は芝ですから、怪
 我をすることもなし。
 何より、芝の上なので歩いたり走ったりしても気持ちがいい。

 私の子供の頃からこんな校庭だったら、擦り傷はだいぶ減っていたことでし
 ょう。うらやましい。

 まあ、走り回って擦り傷を沢山作ったことも今ではいい思い出。
 そう思うことにします。
 そうでも思わないとうらやましすぎる芝生の校庭でした。
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