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★☆★☆★ 【日刊☆こよみのページ】2013/10/12 号 (No.2569)  ★☆★☆★
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  ▼▽▼ 今日一日のデータをまとめてチェック!
        一日の始まりは 『日刊☆こよみのページ』 ▲△▲
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 お早うございます。本日の暦データを配信致します。

読┃み┃物┃・┃目┃次┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛
□暦のこぼれ話 ・・・ 朔旦冬至(さくたんとうじ)
□隅掘り隊通信
□埋め草の記

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★      ■■■ 平成 25年 10月 12日 の暦 ■■■       ★
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西暦 2013年 10月 12日  [月の] 第2週 第2土曜  [年の] 285日目 残り  81日
旧暦   9月  8日 (仏滅)
ユリウス通日 2456577.5 (日本時 9時の値)

■祝日・二十四節気・雑節等
 上弦 半月。月と太陽の黄経差が90°となる日。

■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(10/12)のデータ
 六曜   仏滅 [ぶつめつ] 大悪日.万用ゆべからず
 日干支  辛亥 [かのとのい]
 十二直  除   [のぞく] 小吉.種まき,医療吉.婚礼,土動かし凶
 二十八宿 女   [じょ] 髪すきなどを除き凶.葬式は大凶
 二十七宿 虚   [きょ] 入学吉.造作,相談ごと大凶
 日家九星 一白水星 [いっぱくすいせい]

 ◇主な暦注
  大明日   [だいみょうにち] 大吉日
  天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  重日     [じゅうにち] 慶事ますます吉,凶事ますます凶

◆明日(10/13)のデータ
 六曜   大安 [たいあん] 大安吉日なり.万事よし
 日干支  壬子 [みずのえね]
 十二直  満   [みつ] 大吉.移転,旅行,婚礼,元服,普請など全て吉
 二十八宿 虚   [きょ] 入学吉.造作,相談ごと大凶
 二十七宿 危   [き] 壁塗り,出行など吉.衣類の裁断等は凶
 日家九星 九紫火星 [きゅうしかせい]

 ◇主な暦注
  不成就日 [ふじょうじゅにち] 凶日.ことに事業開始等大凶
  八専入り 
  天恩日   [てんおんにち] 慶事に大吉日.凶事は慎むこと
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  帰忌日   [きこにち] 凶日.旅行からの帰宅は特に凶
  天火日   [てんかにち] 棟上げ,家屋修造等凶
  狼藉日   [ろうじゃくにち] 凶日
 参照:http://koyomi8.com/sub/rekicyuu.htm  (暦注計算)

■誕生花と花言葉
◆今日(10/12) の誕生花
 シュウメイギク(秋明菊) 薄れゆく愛
 トウガラシ(唐辛子) 旧友
 ワレモコウ(吾亦紅) 変化・移りゆく日々

◆明日(10/13) の誕生花
 アカンサス           巧妙・不死
 メキシカンセージ     家族愛
 リーガスベゴニア     親切

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/bflower.php (今日の誕生花)

■今日の記念日
 ◇パンの日
  パン食普及協議会が1983(昭和58)年3月に制定。1842(天保13)年4月12日
  に伊豆韮山代官の江川太郎左衛門が軍用携帯食糧として乾パンを焼いた
  のが、日本初のパンと言われています。この日を記念して毎月12日をパ
  ンの日としています。

 ◇大陸発見記念日(Columbus Day)
  (アメリカ合衆国)1492年、クリストファー・コロンブス(クリストバ
  ル・コロン)が率いるスペイン船隊が新大陸アメリカに到達した。西周
  りの航海でジパング(日本)とインドを目指したもので、コロンブスは最
  初の到達地がインドだったと亡くなるまで信じていた。

 ◇芭蕉忌.時雨忌,桃青忌,翁忌
  俳諧師・松尾芭蕉の1694(元禄 7)年の忌日。時雨の句をよく詠み、10
  月の別称が「時雨月」であることから「時雨忌」と呼ばれる。辞世の句
  は「旅に病んで夢は枯れ野を駆けめぐる」。

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)

■各地の日出没 ( 計算地: 札幌/仙台/東京/大阪/岡山/福岡/那覇 )

 ◆札幌 (10/12)
  日出  5時44分( 99度) 日没 16時58分(260度) 昼 時間 11時間14分
  月出 12時48分(113度) 月没 23時 2分(248度) 正午月齢  7.1
 ・札幌 (10/13)
  日出  5時45分( 99度) 日没 16時56分(260度) 昼 時間 11時間11分
  月出 13時30分(109度) 月没 ・・無し 正午月齢  8.1
 
 ◆仙台 (10/12)
  日出  5時41分( 98度) 日没 17時 3分(261度) 昼 時間 11時間22分
  月出 12時39分(111度) 月没 23時13分(249度) 正午月齢  7.1
 ・仙台 (10/13)
  日出  5時42分( 99度) 日没 17時 2分(260度) 昼 時間 11時間20分
  月出 13時23分(107度) 月没 ・・無し 正午月齢  8.1
 
 ◆東京 (10/12)
  日出  5時44分( 98度) 日没 17時10分(261度) 昼 時間 11時間26分
  月出 12時39分(111度) 月没 23時24分(250度) 正午月齢  7.1
 ・東京 (10/13)
  日出  5時45分( 98度) 日没 17時 9分(260度) 昼 時間 11時間24分
  月出 13時24分(107度) 月没 ・・無し 正午月齢  8.1
 
 ◆大阪 (10/12)
  日出  6時 0分( 98度) 日没 17時28分(261度) 昼 時間 11時間28分
  月出 12時54分(110度) 月没 23時43分(250度) 正午月齢  7.1
 ・大阪 (10/13)
  日出  6時 1分( 98度) 日没 17時26分(261度) 昼 時間 11時間25分
  月出 13時40分(106度) 月没 ・・無し 正午月齢  8.1
 
 ◆岡山 (10/12)
  日出  6時 7分( 98度) 日没 17時34分(261度) 昼 時間 11時間28分
  月出 13時 1分(110度) 月没 23時50分(250度) 正午月齢  7.1
 ・岡山 (10/13)
  日出  6時 8分( 98度) 日没 17時33分(261度) 昼 時間 11時間26分
  月出 13時46分(106度) 月没 ・・無し 正午月齢  8.1
 
 ◆福岡 (10/12)
  日出  6時20分( 98度) 日没 17時49分(261度) 昼 時間 11時間29分
  月出 13時13分(110度) 月没 ・・無し 正午月齢  7.1
 ・福岡 (10/13)
  日出  6時21分( 98度) 日没 17時48分(261度) 昼 時間 11時間27分
  月出 13時59分(106度) 月没  0時 6分(251度) 正午月齢  8.1
 
 ◆那覇 (10/12)
  日出  6時26分( 97度) 日没 18時 5分(262度) 昼 時間 11時間39分
  月出 13時12分(108度) 月没 ・・無し 正午月齢  7.1
 ・那覇 (10/13)
  日出  6時27分( 98度) 日没 18時 4分(261度) 昼 時間 11時間37分
  月出 14時 1分(105度) 月没  0時29分(252度) 正午月齢  8.1
 
 ※ 出没時刻後の()は出没方位(北:0→東:90→南:180→西:270→北:360度)
 参照:http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm  (日出没計算)
    http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm (月出没計算)
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★      ■■■  ほぼ週刊 『暦のこぼれ話』 ■■■     ★
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■朔旦冬至(さくたんとうじ)
 少し前、日刊☆こよみのページの話の中で突然「朔旦冬至」という言葉が出
 てきました。突然登場したこのなじみのない言葉(暦の世界ではそうでもな
 いですけど)、

  「朔旦冬至」てなんですか?

 という方が結構いらっしゃるようなので、今日はこの「朔旦冬至」の話をす
 ることにしました。

◇暦の始まりは十一月?
 暦の始まりの月はいつ?

 これが普通の人に対して為された質問だとしたら、

  「正月」 あるいは 「一月」

 という答えが返ってくるのでは。
 もっとも、こんな当たり前のことを質問されるはずは無いと、考え込んでち
 がう答えを考えるかも知れませんが、そうした駆け引きを抜きに考えれば、
 正月と答えるのが普通でしょう。
 しかし、この質問を日刊☆こよみのページの読者に対して行ったら、

  「十一月」

 という答えが返ってくるかも。
 逆にこの質問に「十一月」と答える人がいたら、暦が大好きの変人(おっと
 失礼)だということがわかるかも。

 現在使われている暦(新暦。グレゴリオ暦)では、今年も来年も再来年も、
 暦の日並みは変わりません。1月は31日だし、2月は28日だし(うるう年なら
 29日)。こんな具合ですから、いつでも誰でも作れてしまう。
 こうなると暦の始まりの月もへったくれも有りません。ではなぜ、十一月が
 暦の始まりの月かというと、これは毎年計算しないと暦が作れなかった旧暦
 時代の暦の話。

 旧暦を作る場合、まずは暦を作りたい年の前年の十一月がいつなのかを求め
 るところから、その作業が始まります。
 旧暦の十一月にはいったい何があるのでしょうか?

◇暦の計算の起点は「冬至」
 太陰太陽暦である旧暦の「月」は新月から次の新月の日の前日までなので、
 新月の瞬間がいつかを求めると、自動的に「月」の区切りができあがり。
 ここまでは、何の問題も無いのですが、こうして出来た「月」が何月になる
 のかは、この時点では決まっていません。

 新暦に慣れた私たちからすれば、これは不思議な話かも知れません。
 だって、 1年は12ヶ月に決まっているのですから、前の年の12月の次から、
  1月、 2月、・・・、12月と12の月に順番に名前を付けるだけでいいからで
 す。しかし、旧暦の場合はこうはいかない問題があります。それは、

  1年は12ヶ月。でも13ヶ月の年もある。

 からです。どの年が12ヶ月でどの年が13ヶ月になるかは単純に周期で決まっ
 ているというものではないので、計算してみないとわかりません。そのため
 に単純に12ヶ月の名前を、月の名前に割り振ればいいという訳にはいかない
 のです。

 旧暦の月名は基本的に或る「月」の中に二十四節気の中のどの「中気」が含
 まれるかで決まります。雨水が含まれれば一月(正月)となり、春分が含ま
 れれば二月となるという具合。冬至が含まれる月は十一月となります。こう
 やって割り振ると、時折(およそ3年くらい)中気を含まない「月」が現れ
 ます。一般にこうした中気を含まない月が現れると、この月は閏月(うるう
 づき)となります。

 これだけだけでも、結構面倒なのですが、それでもこれでは十一月が暦の計
 算の起点になるという理由にはなりません。しかし、さらに面倒なことがあ
 ります。極希にですが、「月」の中に二つの中気が含まれてしまうような、
 例外の中の例外のような月が現れてしまう場合が有るのです。

 こうなった場合には暦の月の連続性を考えて、調整する必要があります。
 例えば穀雨と小満という二つの中気を含んだ月が有ったとします。普通は穀
 雨を含む月は三月、小満を含む月は四月となるのですが、二つとも含んでし
 まったら、さてどうしましょう?

 もしこの月の前の月が二月だとしたら、二月の次がいきなり四月とはなるは
 ずが無いので、この場合は三月となります。つまりこうした例外中の例外の
 ような月が現れると、前後の月の並びを見ないと月名が決められないことに
 なります。こうした場合を考えると、どこかに「この月は絶対○○月」とわ
 かる月が無いと収拾がつかなくなります。そうした起点となるのが「冬至を
 含む月は十一月」という決めごとです。

 もっとも、この決め事は、このために生まれたというより、太陽の動きから
 一年という長さを観測から求める場合、太陽の南中高度がもっとも低くなる
 (中国や日本のような北半球の中緯度の国では)冬至という日が区切りとし
 て使われたというのがそもそもの始まり。この「そもそもの始まり」の伝統
 がずっと続いて、暦の計算起点は冬至を含む月、十一月となったわけです。

◇やっと「朔旦冬至」の話
 さて、やっと朔旦冬至の話です。
 冬至を含む月が十一月という話は、既に書いたとおりですが、では冬至の日
 付はというと、これはまちまち。その月の中に冬至を含みさえすれば、冬至
 の日が月の何日に有るかは決まってはいません。
 ですが、人間、「きりのいい数字」が好きですから

  十一月の一日(朔日)が冬至

 というとってもきりのよい日だと、なんだか嬉しい。
 ついでに計算する人間にとっても、こういうきりのいい日付は覚えやすくて
 助かります。よって、旧暦時代に使われた多くの暦は十一月の朔日が冬至と
 なるような年(架空の年でもいい)を求め、この年の十一月朔日をその暦の
 計算の起点として用いていました。

 そうなると、実際の暦を計算してみて、十一月一日が冬至となるような年が
 現れると、その年は暦の本来あるべき姿に戻った目出度い年と考えるように
 なります。そして十一月一日が冬至となることを「朔旦冬至」とよんで、祝
 うようになりました。
 ちなみにこのお祝いを「朔旦冬至祝賀」といいました。

 古代中国の思想では天子は国という地上の支配者であるばかりでなく、天の
 星々まで支配する存在と考えられていました(天まで支配する天帝の子で、
 天子というわけです)。天の星々の動きは時間によって決まっています。つ
 まり天子は時間の支配者でもあり、時間の支配者だから時の流れを表す「暦」
 を作り、それを人々に授ける権能のある者と考えられていました。

 こうした考えからすると、朔旦冬至がきちんと決まった年に現れるというこ
 とは、その天子がきちんと星々の動き、時間の流れまで支配している天子で
 ある証と考えられますので、目出度いわけです。

◇朔旦冬至と章首
 中国の暦では19年を章と呼びます。
 古い時代の中国の太陰太陽暦はこの章の期間に 7回の閏月が入るという仕組
 みを持っており、この仕組みにしたがった暦を「章法の暦」と呼びました。

 章法の暦では暦法の計算起点となる年を朔旦冬至の年に起き、あとは19年の
 章を繰り返します。この章の始めの年は「章首」と呼ばれます。

 日本に中国から暦が伝わった時代には、既に暦はこの章法の暦を脱していて
 (日本で使われたと考えられる最初の暦、元嘉暦だけは、章法の暦)必ず章
 首の年が朔旦冬至となるというわけでは有りませんでしたが、章法時代の慣
 習が伝わっていて、章首に朔旦冬至が現れることを祝う行事も一緒に伝わり
 ました。これが朔旦冬至祝賀です。

 日本で使われた暦のほとんどは既に章法を脱した暦(破章法の暦)だったの
 で、章首の年に朔旦冬至とならなくても問題は無いのですが、日本人は、昔
 から変に律義なところが有ったようで、計算された暦の月日を変更して無理
 矢理、章首の年の朔旦冬至を実現してしまうなんて云うことを何度もしてい
 ます。

 こうした無理矢理の人為的暦日変更を行うと、その年の月の並びさえ変わっ
 てしまうこともあり、過去の暦日を「計算で求めよう」とするものを悩ませ
 ることになります。月や太陽の動きは計算出来ても、人間の勝手な行動まで
 は計算出来ませんからね。

 日本で朔旦冬至祝賀が行われた最初は延暦三年(AD 784)で、最後が天明六
 年(AD1786)でした。もちろん朔旦冬至祝賀どころではない時代もあって、
 行われなかったこともありますが。

 ちなみに、来年(2014)の冬至の日、 12/22は新月の日でもあります。つま
 り、「朔旦冬至」となる目出度い日となるわけです。
 来年まで、このことを覚えていて、日刊☆こよみのページも続いていたら、
 日刊☆こよみのページ主催の朔旦冬至祝賀でもしましょうかね・・・

 以上、朔旦冬至についての、長い(長すぎる?)暦のこぼれ話でした。

  (『暦のこぼれ話』に取り上げて欲しい話があれば、
   magazine.std@koyomi.vis.ne.jp までお願いします。)
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■隅掘り隊通信 (誤字脱字のご連絡は magazine.std@koyomi.vis.ne.jp まで)
◇10/11号、埋め草の記
 > 【朔担冬至】
 →【朔旦冬至】

 > しかし、【意ま】でも
 →しかし、【今】でも

⇒e-arf 隊員からの報告でした。
 隊員の皆さん、報告有り難うございました。またの活躍を期待します。

■埋め草の記 (「編集後記」のようなもの)
 ちょっと思いついて「朔旦冬至」の話を書き始めたら、長い、長すぎる。
 こんなはずじゃ無かったのに。

 書いているうちに時間も昼近く。
 いくら休日とはいえ、遅い、遅すぎる。

 ぼやいていないで、さっさと発行しなくっちゃ。
 皆さん、配信が遅れて済みませんでした。
 明日はさらっと書いて、早く発行しようと心に誓う今日のかわうそでした。
 明日は明日、明日の話は明日にならないとわかりませんけれど・・・。
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