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こよみのぺーじ
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(当日号は08時に公開 : 現在 2019/12/06 03:04)
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★☆★☆★ 【日刊☆こよみのページ】2016/03/12 号 (No.3451)  ★☆★☆★
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        一日の始まりは 『日刊☆こよみのページ』 ▲△▲
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 お早うございます。本日の暦データを配信致します。

読┃み┃物┃・┃目┃次┃
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□暦のこぼれ話 ・・・ 半ドンの日
□埋め草の記

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★      ■■■ 平成 28年  3月 12日 の暦 ■■■       ★
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西暦 2016年  3月 12日  [月の] 第2週 第2土曜  [年の]  72日目 残り 295日
旧暦   2月  4日 (大安)
ユリウス通日 2457459.5 (日本時 9時の値)

■今日と明日の日干支と主な暦注
◆今日(3/12)のデータ
 六曜   大安 [たいあん] 大安吉日なり.万事よし
 日干支  癸巳 [みずのとのみ]
 十二直  満   [みつ] 大吉.移転,旅行,婚礼,元服,普請など全て吉
 二十八宿 柳   [りゅう] 造作に凶.葬儀を行えば不幸が重なる
 二十七宿 昴   [ぼう] 神仏祈願,大工仕事の始め,造作吉
 日家九星 九紫火星 [きゅうしかせい]

 ◇主な暦注
  十方暮終わり 
  天一天上始まり 
  十死日   [じゅうしにち] 天殺日ともいう.受死日に次ぐ凶日
  重日     [じゅうにち] 慶事ますます吉,凶事ますます凶

◆明日(3/13)のデータ
 六曜   赤口 [しゃっく] 悪日.万事忌む.但し昼時は障りなし
 日干支  甲午 [きのえうま]
 十二直  平   [たいら] 大吉.祝い事全て吉.特に婚礼は大吉
 二十八宿 星   [せい] 療養の始め,馬乗りなどに吉.婚礼,葬儀は凶
 二十七宿 畢   [ひつ] 神事,祭礼,造作,不動産取得吉.婚礼は凶
 日家九星 一白水星 [いっぱくすいせい]

 ◇主な暦注
  神吉日   [かみよしにち] (神よし)とも書く.神事に吉
  月徳日   [つきとくにち] (月とく)とも書く.吉日
  地火日   [じかにち] 基礎工事,柱立て,葬送等凶
  大禍日   [たいかにち] 凶日
 参照:http://koyomi8.com/sub/rekicyuu.htm  (暦注計算)

■誕生花と花言葉
◆今日(03/12) の誕生花
 ワックスフラワー     気紛れな人
 エニシダ(金雀枝)   清楚,博愛,謙虚
 リビングストンディージー 瞳の輝き

◆明日(03/13) の誕生花
 シラー(ワイルドヒヤシンス) 変わらない愛・寂しさ
 アルストロメリア     エキゾチック・持続
 イカリソウ(錨草)   貴方を捕える

 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/bflower.php (今日の誕生花)

■今日の記念日
 ◇奈良・東大寺二月堂お水取り
  春の訪れを告げる年中行事のひとつ。12日の夜、鐘の合図と共に籠松明
  が本堂の回廊を駆け抜け、その火の粉を体に浴びると、除災になるとい
  う。行事名の由来は、13日の午前 2時に堂前の若狭井の水を汲み、加持
  して本尊に供えるところからきている。

 ◇サンデーホリデーの日,半ドンの日
  1876(明治9)年、官公庁で土曜半休・日曜休日制が実施されました。

 ◇パンの日
  パン食普及協議会が1983(昭和58)年3月に制定。
  1842(天保13)年 4月12日に伊豆韮山代官の江川太郎左衛門が軍用携帯食
  糧として乾パンを焼いたのが、日本初のパンといわれています。この日
  を記念して毎月12日をパンの日としています。

 ◇サイフの日
  「さ(3)い(1)ふ(2)」の語呂合わせから。

 ◇モスの日
  モスフードサービスが制定。1972(昭和47)年、東武東上線成増駅前に初
  めてモスバーガーの実験店がオープンしました。

 (以下にも多数の記念日有り。続きは↓のサイトでどうぞ)
 参照:http://koyomi8.com/cgi/today/today.php  (今日は何の日)

■各地の日出没 ( 計算地: 札幌/仙台/東京/大阪/岡山/福岡/那覇 )

 ◆札幌 ( 3/12)
  日出  5時52分( 93度) 日没 17時38分(266度) 昼 時間 11時間46分
  月出  7時46分( 78度) 月没 21時29分(284度) 正午月齢  3.0
 ・札幌 ( 3/13)
  日出  5時50分( 93度) 日没 17時39分(267度) 昼 時間 11時間49分
  月出  8時27分( 72度) 月没 22時40分(289度) 正午月齢  4.0
 
 ◆仙台 ( 3/12)
  日出  5時52分( 93度) 日没 17時41分(266度) 昼 時間 11時間49分
  月出  7時53分( 78度) 月没 21時24分(283度) 正午月齢  3.0
 ・仙台 ( 3/13)
  日出  5時50分( 92度) 日没 17時42分(267度) 昼 時間 11時間51分
  月出  8時36分( 73度) 月没 22時32分(288度) 正午月齢  4.0
 
 ◆東京 ( 3/12)
  日出  5時56分( 93度) 日没 17時46分(266度) 昼 時間 11時間50分
  月出  8時 1分( 79度) 月没 21時26分(283度) 正午月齢  3.0
 ・東京 ( 3/13)
  日出  5時54分( 92度) 日没 17時47分(267度) 昼 時間 11時間53分
  月出  8時45分( 74度) 月没 22時33分(287度) 正午月齢  4.0
 
 ◆大阪 ( 3/12)
  日出  6時12分( 93度) 日没 18時 3分(266度) 昼 時間 11時間51分
  月出  8時19分( 79度) 月没 21時42分(283度) 正午月齢  3.0
 ・大阪 ( 3/13)
  日出  6時11分( 92度) 日没 18時 4分(267度) 昼 時間 11時間53分
  月出  9時 4分( 74度) 月没 22時49分(287度) 正午月齢  4.0
 
 ◆岡山 ( 3/12)
  日出  6時19分( 93度) 日没 18時10分(266度) 昼 時間 11時間51分
  月出  8時26分( 79度) 月没 21時49分(283度) 正午月齢  3.0
 ・岡山 ( 3/13)
  日出  6時17分( 92度) 日没 18時11分(267度) 昼 時間 11時間53分
  月出  9時11分( 74度) 月没 22時56分(287度) 正午月齢  4.0
 
 ◆福岡 ( 3/12)
  日出  6時33分( 93度) 日没 18時24分(266度) 昼 時間 11時間52分
  月出  8時41分( 79度) 月没 22時 3分(283度) 正午月齢  3.0
 ・福岡 ( 3/13)
  日出  6時31分( 92度) 日没 18時25分(267度) 昼 時間 11時間54分
  月出  9時27分( 74度) 月没 23時 9分(287度) 正午月齢  4.0
 
 ◆那覇 ( 3/12)
  日出  6時42分( 93度) 日没 18時37分(267度) 昼 時間 11時間55分
  月出  8時59分( 80度) 月没 22時 6分(282度) 正午月齢  3.0
 ・那覇 ( 3/13)
  日出  6時41分( 92度) 日没 18時37分(267度) 昼 時間 11時間57分
  月出  9時47分( 75度) 月没 23時 9分(286度) 正午月齢  4.0
 
 ※ 出没時刻後の()は出没方位(北:0→東:90→南:180→西:270→北:360度)
 参照:http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm  (日出没計算)
    http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm (月出没計算)
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★      ■■■  ほぼ週刊 『暦のこぼれ話』 ■■■     ★
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■半ドンの日
 今日の記念日によれば、本日は「半ドンの日」。その上、土曜日ということ
 で、条件がそろいましたので本日の話は「半ドンの日」としました。

 今は官公庁や企業の多くが土日休みの週休二日制度を採用し、公立の学校も
 同様に土日休み(ただし、学校は「週休二日制」とはいわず「週五日制」と
 いっています)となって久しく、今では「半ドン」という言葉は死語になり
 つつ有りますが、私にとっては懐かしい言葉。「半ドン」と聞くと、なんだ
 か、昔を思い出してうきうきした気持になります(歳がばれる?)。

◇「半ドン」とは
 週休二日制が導入される前は、官公庁や公立学校では土曜日は半日だけ勤務
 と云う形態ととっていました。
 朝普通に出勤し昼間までが仕事。午後はお休みという勤務の形態です。
 公立の学校も同様で、授業は午前中だけでした。

 私はこの「土曜半ドン」制度の時代に学校に通っていましたし、職場も土曜
 半ドン制をとっていましたから、半ドンと聞くと懐かしくまた、楽しかった
 記憶が残っています。

 土曜日が一日休みになった方が休み自体の時間は長いのですが、こうなると
 ついつい朝寝坊して午前中はごろごろしてしまうというようなことが増えた
 ような気がします(お前が怠惰なのだといわれるとそれっきりですが)。

 その点半ドン制が生きていた時代は、午前中は仕事ですから普通どおり朝起
 きて仕事をしますが、昼になれば仕事は終わり、その後には楽しい休み、週
 末が待っていると思えば、目の前にニンジンをぶら下げられた馬と同じで、
 午前中の仕事など一瞬で終わってしまったような感覚でした。そして午後に
 なれば

   いよいよ休み、明日は日曜でこれまた休み!

 と黄金の時間がそこに広がっていた気がします。
 ああ、バラ色の「土曜半ドン」だったわけです。
 半ドンを体験していた世代の皆さん、どうでしたか?

◇土曜が半ドンとなった理由は?
 これは、太政官布告(現在の法律に相当)により明治 9年 3月12日から官公
 庁が

   土曜半休、日曜休日制

 を採用し、民間も次第にこれに倣った結果です。
 明治政府はそれまで、江戸時代の慣習を踏襲して官公庁の休みを「月の 1と
  6のつく日(31日は除く)」としていたのですが、これだと諸外国との交易
 等に不都合を生じると云うことで、休日を週を単位としたものに変更したこ
 とによります。

◇「半ドン」の語源
 なぜ土曜半休のことを「半ドン」というかには、次の二つの説があります。

 ○オランダ語の休日を意味する言葉「ドンタク(zondag)」が江戸末期に長崎
  の出島界隈から徐々に広がり、日本でも一部では休日という意味でこれを
  使うようになり、土曜日は半分だけ休みだと云うことから「半ドンタク」
  略して「半ドン」となったとする説。
  ちなみに、この「ドンタク」の名残は「博多どんたく」などの名にみられ
  ます。

 ○明治時代の午砲からという説。明治時代には、東京始めいくつかの主要都
  市では正午になると時報代わりに大砲を発射(もちろん空砲です)してい
  ました。この大砲のことを午砲と云いましたが、一般にはそのドンッとい
  う大きな音から「ドン」呼ばれるようになり、土曜日はこの「ドン」が聞
  こえるまでの半日の仕事と云うことで「半ドン」となったとするもの。

 語源の話なので、どちらが本当とはなかなか云いにくいところですが、前者
 の方が有力だと考えられているようです。

 最後に、土曜日休みの話を延々と書きましたが、土曜日も仕事ですという方
 も多いことと思います。お仕事中なのに延々と休みの話を書かれると、ちょ
 っと「カチン」ときたかも。ごめんなさい。
 お仕事の方は、今日一日頑張ってください。
 休みの方は、今日一日が楽しい休日でありますように。

  (『暦のこぼれ話』に取り上げて欲しい話があれば、
   magazine.std@koyomi.vis.ne.jp までお願いします。)
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■埋め草の記 (「編集後記」のようなもの)
 よく知った人であればともかく、それ程親しくない人の結婚式での媒酌人の
 祝辞など、退屈なことが多い。これが長々と続くとなれば、苦痛といっても
 よいかもしれない。

 などと書きながら、ふと振り返って見ると、私はこうした退屈や苦痛をあま
 り味わったことがない。幸いなことに、私が聞くことになった祝辞の数々が
 例外的に面白いものだったから、というわけではない。
 私の人徳(?)の成せる結果なのか、それなりの歳になったにもかかわらず
 人の結婚式に出席することがほとんどなかったので、よいも悪いも、「媒酌
 人の祝辞」なるものを聞く機会が片手の指で足りるほど(それでも余る?)
 しかなかったからである。

 私の人徳の話はこの際どうでもよいが、幸いにも実生活では味わうことの無
 かったこの「苦痛」の体験を先日、本の中でしてしまった。

  大御所

 と呼ばれる程の作家の方々になると、書簡であるとか、誰かの本のあとがき
 であるとか、追悼文であるとかを集めたものが本となることがある。
 先日、そんな本を読んでいました。大体こんな本を手にする(購入する)と
 云うことですから、割と好きな作家の本です。この作家の本は今までも何冊
 も読んで来たのですが、読み始めて驚いたのは、本のあとがき、受賞者挨拶
 から文学賞受賞作の選評、そして結婚式の媒酌人祝辞まで入っていたこと。

  いくら何でも少々雑然としすぎてやしませんか?

 というくらい、雑然。

 「ほー」と思うものも、いくつもありましたから、最後まで読み通すことが
 出来ましたが、その最後の最後にあった媒酌人祝辞には参りました。
 古くから続く名家の結婚式だったようなので、地元、あるいは関係者の間で
 は、「新郎新婦は、あの方達か」とわかる方も大勢いるのかも知れませんが
 私からすると、どちらもまったく存じ上げない方達。

  もしかしたら、どこかで心に響く話が有るかも・・・

 そんな期待を持って、最初のページで既に退屈しながらもこの祝辞を最後ま
 で読み通しました。が、結果は「最初のページでやめてよかった」というも
 のでした。この本の他の箇所で「ほー」と感心した内容も、最後のこの苦痛
 の一編のために、かき消されて、本自体の印象が悪くなってしまった。

 それにしても、私にはまったく縁のないことですが仕事関係の知り合いの娘
 さん、息子さんの結婚式なんかに呼ばれるような立場の方々は、その度にこ
 んな苦行を強いられているのかな?

 こんな苦行を強いられて、その上、折角の休日(結婚式はやはり休日に行わ
 れることが多いでしょうから)を無駄にされたらかなわないよな〜。
 今まで、そして多分これからも、そうした辛い立場に立つことは無さそうな
 私は、今日も休日を楽しく過ごしています(日刊☆こよみのページを書いて
 ます)。

 この記事を書き終えて、日刊☆こよみのページを発行したら、何か楽しそう
 な本を読んで、苦痛の読書体験を忘れることにしようと思う、かわうそでし
 た。
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☆発行者について
 かわうそ@暦   (http://koyomi8.com/ こよみのページ作者)です。
 プロフィール ⇒   http://koyomi8.com/msuzuki.htm
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